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the100シーズン3第7話「ポラリス」のネタバレレクサ死亡 [シーズン3各話のネタバレ]

the100シーズン3第7話「ポラリス」のネタバレです。
あらすじ
空の民が村を襲撃したとオクタヴィアを連れて村長が現れ、レクサはアルカディアの包囲を決めました。
※ここから先はネタバレしています。
97年前、宇宙で研究者ベッカはアリー2の開発を行っていますがうまく行かず、頭を悩ませます。

開発したアリーが暴走し各国にあった核兵器を発射、次々着弾するのをベッカや助手はポラリスから見つめました。



昇天祭の日、タイタスが嘆願を許してくれたと村長セメットがオクタヴィアを連れて現れ、空の民に襲われたと訴え、裁きを求めます。

別室へ移動したレクサはなぜ今日問題を持ち込んだのかと怒り、問題を招いたのはあなただとタイタス。

タイタスは戦争をするよう提案、レクサはクラークに意見を求め、彼女は公平な意見を述べないとタイタス、その通りだとクラークは認めました。

パイクに反対する人もいるから過ちに気づく時間をあげてほしいとクラークは訴え、次の攻撃があるかもとタイタス。



3人は会議葉に戻り、レクサはアルカディアを包囲するが攻撃せずリーダーを退任させる時間を与えると宣言します。

それができれば再び同族に迎えるとレクサ、タイタスは伝令を出すよう指示、レクサはクラークを一瞬見て外に出た空の民は抹殺対象とすると言いました。

セメットは報復を求めレクサに襲いかかり、タイタスはセメットを殺害、血は血で洗わねばとレクサに言いました。



マーフィーは拘束を解き脱出を試みますがドアは施錠されていて出られず、使えそうなものを探しボウを発見、文字が一部欠落した脱出ポットを発見。

文字をなぞってポラリスとマーフィーはつぶやきました。



ベッカは自身に黒い液体を注射、注射器をケースに仕舞い、コマンダーと助手が現れ機器類から離れるようコマンダーは指示します。

このステーションの所有者は私だとベッカ、コマンダーは研究は危険と言い、アークに持ち込む前に周知すべきと助手。

ベッカは黙っていてとコマンダーに指示、君の作ったAIが世界を滅ぼしたのにまだ開発をするのかとコマンダーは破棄を訴えます。

アリー2は人類を救うものだとレベッカは訴えますがコマンダーと助手の理解は得られませんでした。

破棄の準備のためラボの外へ出たコマンダー、ベッカは助手をラボから追い出し施錠しました。



クラークは自室にオクタヴィアを連れていき、なぜインドラは総帥の側にいなかったのかとオクタヴィアは尋ね、怪我が治っていないとクラーク。

どうするのかとオクタヴィアは尋ね、レクサと話すとクラーク、話し合った末に抹殺指令が出たとオクタヴィア。

12の部族は戦争を求めレクサは止めようとしているとクラークは話してくるから待てと告げて部屋を出て、待つと思うかとつぶやいてオクタヴィアは部屋を出ました。



レクサの部屋を訪れたクラークに抹殺指令が不満化とレクサは尋ね、そうだとクラーク、他に封じ込める方法があったかとレクサ。

いつ出発すればいいかクラークは尋ね、ここに残ってもいいとレクサ、タイタスが現れ、馬の用意ができたとクラークに告げました。

客人としてここにのこれと言ったとレクサ、タイタスはクラークに退室を求め、クラークは従い、タイタスは教えを思い出してほしいと訴えます。

私が感情に流されて務めを果たせないとでも言うつもりかとレクサは怒鳴り、タイタスは謝罪、クラークを出発させてもとタイタスは伺い、クラークが決めることとレクサ。



オクタヴィアはインドラのもとを訪ね、インドラはオクタヴィアを拒否、オクタヴィアはそれでも帰らず、インドラはオクタヴィアに平手打ちをしました。

オクタヴィアはインドラを押し倒して殴ろうとし、弱いお前にさえ倒されるとインドラはあの時死ぬべきだったと言いました。

ここで自分を憐れみながら死ぬか私と復讐を果たすか選べと告げてオクタヴィアは去りました。



タイタスが戻るとマーフィーの姿はなく、マーフィーはスキを突いてタイタスに襲いかかりましたが倒されてしまいます。

マーフィーはチップのことを話すと告げ、ポラリスのことや壁に描かれた絵について話します。

ポラリスは爆破されたが絵の女性はその前に脱出したのだろうとマーフィーは、女性は俺達と同じだと言い、ふざけるなとタイタスはマーフィーを気絶させました。



コマンダーは我々のせいで中国とロシアが結合を拒んだと告げ、アルファ・ステーションが60秒後に攻撃をすると行っているとベッカに告げます。

ベッカは攻撃を止めたいのならアークとドッキングをと告げ、12のステーションに君のAIは送り込めないとコマンダー。

何をしようとしているのかと助手はアリーの過ちは償えないと言い、私は人類を救わなくてはとベッカは黒い液体とアリー2をケースに入れます。

ケースを持って宇宙服を来て脱出用ポッドで脱出、ポラリスは結合すると告げましたが、時間切れで攻撃されました。



自室に戻ったクラークのもとにオクタヴィアが現れ総帥に残れと言われたのだろうが何と答えたかと尋ね、何もとクラーク。

パイクを止めないととオクタヴィア、残ったほうが役に立てるかもとクラーク、あなたが必要だとオクタヴィアは1時間で別れを告げてと言い、来なかったら失望すると言って部屋を出ました。



クラークはレクサの部屋を訪ね、いつ出発するかとレクサ、すぐとクラーク、2人は見つめ合い、レクサは手を出しだしクラークはその手を取ります。

また会えんことをとレクサ、クラークはレクサに歩み寄り2人はキス、ベッドに倒れ込みました。



クラークはレクサの背中に彫られているタトゥーに触れ、円の数だけ闇の血を殺したとレクサ、円が7つあるが候補者は9人ではとクラーク。

他の話をしようとレクサ、話さなくてもとクラーク、2人は微笑み合いキスをしました。



クラークが部屋に戻ると縛られたマーフィーがいて、クラークは拘束を解こうと駆け寄り、ポリスに来る証人から盗みを働いた罰だとタイタス。

手を出すなとタイタスは銃を見せ、何のつもりかとクラーク、君はレクサを惑わすとタイタスは銃を向け、彼女にすぐバレるとクラーク。

彼に罪を着せるとタイタスはレクサは怒りで戦争を始めるはずと発砲、クラークは椅子を投げて反撃、部屋の外へ出ようとしてレクサが現れ、腹部に被弾しました。

タイタスは銃を捨て、クラークはベッドに移し止血するものを持ってくるよう指示、タイタスは従います。

タイタスが持ってきた布で止血を試みるクラーク、側でタイタスは赤い布にくるまれたケースなどを取り出します。



タイタスはレクサに許しを請い、クラークを二度と危険に晒すなとレクサは約束させ、務めを果たせと告げました。

諦めちゃ駄目とクラーク、受け入れるのだとレクサは次の総帥がお前を守ると言い、次の総帥なんて必要ないとクラーク。



オクタヴィアはクラークを待っていましたがクラークは現れず、去ろうとしてインドラが現れ、2人は握手して並んで歩き出しました。



始めようとタイタスはレクサ後を指にとり頭に線を引き、お前の言う通り生き残るだけが人生ではないとレクサ。

苦しむレクサに、安らかなる心で舟を出し愛に導かれて新たな岸へ旅の無事を祈ろう地球にたどり着く日までまた会えんことをと詩を読みキスをしました。

レクサは息を引き取り、クラークは号泣、儀式を続けさせてほしいとタイタスはクラークを移動させ、タイタスはレクサの体をひっくり返しました。



地球に降り立ったベッカは汚染レベルを確認、頭に装着していたメットを外し、そばに寄ってきた人々に助けに来たと叫びました。



炊いた椅子はレクサの首にメスを入れ這い出てきた物をつまみ上げしばしの別れだと告げます。

何なのとクラーク、AIだとマーフィー、総帥の魂だとタイタスはAIをケースに仕舞い、レクサの遺体を抱えて部屋を出て、総帥が逝去されたことを告げます。

選抜を始めるよう指示、部屋のドアが締まり鍵がかけられました。


第7話終わり。

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