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the100シーズン3 8話「正しい道」のネタバレ [シーズン3各話のネタバレ]

the100シーズン3第8話「正しい道」のネタバレです。
あらすじ
アルカディアは包囲され、パイクは内通者のあぶり出しを行います。
※ここから先はネタバレてしています。
パイクとベラミーはハンナからグラウンダーに包囲されていると知らされます。

森から2人のグランダーが現れ奪われた命の代償にパイクを要求するとメッセージを伝えます。

条件はとパイク、12の同族の軍が包囲していて突破するものは抹殺命令が出ているとグランダーはパイクが来れば撤退すると言いました。

リーダーを差し出すか苦しんで死ぬか最善の道を選べとグラウンダー、日々そうしているとベラミーはグラウンダーを射殺しました。



議長室にてキャンプにある食料は何日持つかとパイクは尋ね、配給制にすれば2週間とハンナ、配給制にするようパイクは指示。

包囲網を破ってはとハンナ、ベラミーの行動で警戒しているとパイク。

内部を統一するのが先と拘束者との接触を全面禁止にしてケインと接触させないようにとパイクは指示しました。

キャンプ内の監視体制を整えるようパイクはモンティに指示、キャンプの安全のためには作戦前に情報が漏れてはいけないとキャンプの監視もパイクは指示しました。



会議の様子を盗聴していたケインはミラーとハーパーに行動パターンや習慣を変えて毎回違うルートを使おうと告げました。

パイクをグラウンダーに引き渡せばいいとハーパー、殺人行為だとケインは我々は力でねじ伏せないと告げ、力を使うべきかもとミラー。

まだだとケインは首を振りました。



ジャハとレイヴンは13番目のステーションについて話し合い、光の町の住人を増やすようジャハは指示。

チップメーカーはパイクの手元だとレイヴン、2人は酒が手に入らず愚痴をこぼすジャスパーを見かけ、協力させることにしました。



レイヴンはジャスパーを呼び出しパイクの部屋にあるチップメーカーを盗み出す計画を打ち明けます。

警備員を突破しても暗証番号の問題があるがモンティがセキュリティを担当しているので推測してほしいとレイヴンは頼みました。



パイクの説得に失敗したケインはミラー、ハーパーと落ち合い、ハーパーはオクタヴィアと連絡が取れないと言いました。

パイクは盗聴器を机に置いた状態で、作戦会議を行い、それを聞いたケインたちは攻撃阻止のために動きます。



ケインはシンクレアのもとを訪ね無謀な作戦だがいいのかと確認、それでもいいとシンクレアは答え、1時間後に解け員は告げて去りました。

ケインを尾行していたモンティはベラミーにケインが何か企んでいてシンクレアが仲間だと無線で告げました。



ローバーの下に入り込み作業をするシンクレア、ケインはそれを離れたところから見つめ、ケインはベラミーの接近を無線でシンクレアに知らせます。

ベラミーはシンクレアに命令書を見せるよう告げ、シンクレアは逃げ出し衛兵が逮捕、ベラミーはケインを振り返りますがいませんでした。



シンクレアを捕まえたことで動揺するモンティに生き残るための行動は常に正しいと母ハンナは告げました。



シンクレアは留置場に入れられ、リンカーンに今夜決行だから準備しろというケインからの伝言を伝えました。



ケインに呼び出されたベラミーはシンクレアの監視は簡単だったと言い、友人の監視が簡単かとケイン。

パイクが対立を生んだとケイン、パイクが議長だから従うべきだしモンローを死なせたとベラミーは非難。

パイクはシンクレアを次の犠牲者にするとケイン、しないとベラミー、パイクはグラウンダーと戦争をとしか言わないとケイン。

言い過ぎだとベラミーは制止しようとし、言わせてもらうとケインはベラミーを仲間に誘い正しい選択をと促します。

その言葉を返すと言ってベラミーは去りました。



盗聴器をどうしたかとベラミーは尋ね、ミラーの恋人ブライアンは上着に仕込んだと答えます。

恋人を騙してまですることかとブライアン、彼を守るためだとベラミー、守るどころか陥れているとブライアンは言いました。



ジャスパーの助けでパスワードが判明、議長室に侵入したジャスパーとレイヴンはチップメーカーを捜索。

探しながらジャスパーはフィンとのことを尋ね、フィンのことを思い出せないとレイヴンはパニックに陥ります。

ジャスパーがチップメーカーを発見、アリーはそれを持って外へと促し、渡せないとレイヴンはチップメーカーを戻してジャスパーを連れて部屋を出ました。



留置場にいるシンクレアが話すと聞いてベラミーは赴き、話をしようとしたシンクレア。

話をしようとするシンクレア、自分だけ助かる気かとリンカーンはシンクレアに襲いかかります。

ベラミーは鍵を開けるよう指示、ドアが開き一斉にグラウンダーは蜂起しました。



警報が鳴り響き、ケインと話していたパイクは衛兵たちを向かわせ、ケインはパイクを電気ショックで気絶させます。

ケインはパイクをローバーに乗せてアルカディアの外へ出ようとして、知らせを受けたベラミーが立ちはだかります。

ケインは突破を諦め、俺を殺すべきだったなと目覚めたパイクは言いました。



パイクはケインに反逆・誘拐・殺人未遂で死刑を言い渡し、留置場へ連れて行かれる時ケインはベラミーを見つめました。

動揺するベラミーは本当に死刑にするのか尋ね、戦時中だとパイクは指揮官への反逆は許されないと答えました。

見せしめにするのかと尋ね、その通りだとパイクは処刑で誰に忠誠心を示すべきか民は理解するだろうと言いました。



部屋を出たベラミーはモンティと合流、ミラーとハーパー派とモンティは尋ねますがベラミーは答えません。

ハンナが現れ労をねぎらいケインの仲間を特定できたか尋ね、まだだとベラミーは答え、モンティも頷きました。

二人の様子を見てハンナは今日の出来事を見て人々は誰に着くべきかわかったはずだが民に最善な道を選ぶのは難しいかと尋ねます。

日々そうしているとベラミーは答えました。


第8話終わり。

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